もったいないから生まれたリサイクルショップ、東京都北区のリサイクルショップ停車場

東京のリサイクルショップ
東京都北区の停車場
不用品の買取・販売・処分


リサイクルショップ東京都北区/リサイクル・買取・販売・処分  

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お店紹介




リサイクルショップ停車場は昭和57年の5月に
一人の主婦の「モッタイナイ」という思いから生まれました。
当時、東京には代々木公園・明治公園等のフリーマーケットは有りましたが、
リサイクルショップを名乗る店は数える程しか有りませんでした。時はバブル
経済の最盛期です。アメリカ西海岸のガレージセールにヒント
を得て始めた6坪程の店は、家庭内に溢れていた不用品の交換場所として、
大変なご好評を戴きました。新聞・テレビ・雑誌等にも、女性が自由に気楽に
利用できる店として一斉に取り上げられました。以後、従来の古着屋、或は
古道具屋さんとは異なるリサイクルショップと言う新しい職種が全国に
広まって行く最初のきっかけになったのです。


     

昔の停車場 今の停車場

 リサイクルショュプ停車場の主張

一粒の麦もし地に落ちて死なずばただ一つにてあらん。もし死なば多くの実をむすぶべし。  

(ヨハネ伝第12章24節)

私たち人を含めた地球上のすべての生物は生と死のサイクルによって繋がっています。
自然にあるものに不必要なものは無いのです。現代人は愚かにも己の科学力を過信して、自然界に無い放射性物質を撒き散らしてしまいました。姿の見えないエイリアンの様な塵です。作り出したはいいが無害にすることができないものをです。
地に落ちてもすぐには死なないで、おのれのみを主張し続けるのです。
一方、放射能を極度におそれ、安全基準以下なのに、震災被災地の瓦礫処分の受け入れを拒否している人たちがいます。これもおかしなことだとおもいます。原発を黙認してきた自分たちには何の責任もないのでしょうか。自分さえよければよいというのでは 次の世代はどうでもよいということになります。
使い捨ての消費生活はもうやめましょう。格差を利用してGDPを競う経済発展はもう要りません。
ですから原発は全て廃炉にしましょう。
地球、この水の惑星に在る自然の恵みだけで充分生きていけるはずです。

 

住所  〒114-0024 東京都北区西ヶ原1-20-12チセ・ムジュール101

                      リサイクルショップ 停車場

 電話 03-3949-0753      Eメール  r-o@teisyaba.net

           オープン AM 10:00-PM 6:30    休日/ 毎週木曜日・金曜日